CATEGORY MONOKUROSKY

触手エロ漫画 M少女 〜私のつがい/小田桐編〜

【あらすじ/キャラクター紹介】
私は両親が大好きだ。
だから、2人から受け継いだこの身体をとても大切に想っている。
でも、父の種族<ローパー>が視覚的に苦手意識を持たれる事を、
異種族の●●は奇異の目で見られることを知っている。
きっと、私の「番」となる人は、私と同じ苦労を背負わせてしまうだろう。

だから、私は番を作らない。
誰も愛さない。

だけど…もし、もしそれでもいいと言ってくれる人が現れたなら…
その時は――

<あらすじ>
ここは人と亜人が暮らしている世界。
大学卒業後、就職の為に上京していた亜人のあなたは
もうすぐ25年の結婚記念日を迎える両親の為に花を贈ると決め、
出勤時に通る花屋「ギフト」にやってきていた。
どうしようか悩んでいた時、あなたに話しかけてきたのは
ギフトに勤める職員、人の小田桐はじめという青年だった…。

亜人と人との純愛物語 第一段

<キャラクター紹介>

小田桐はじめ/人間 28歳 CV:秋月勇人様

花屋ギフトに勤める青年。
優しい性格で、穏やかな接客態度が一部の奥様方に評判。
恋愛に関しては奥手気味。
↓サンプルボイス↓

ヒロイン/亜人(人とローパーのハーフ) 23歳

大卒後、仕事の為に上京してきた新卒社員。
真面目で大人しい性格。
両親の事が大切で大好き。

【作品概要】

<作品傾向>

当作品は 男性×ヒロイン の乙女物ですが、
ヒロインを「亜人」設定に置いた、ヒロイン×男性要素のあるリバーシブル作品です。
第一弾におけるプレイは以下の通りです。

<キャラ受け>
触手攻め・フェラ風演技(触手舐め)・アナル挿入
<ヒロイン受け>
Dキス・疑似耳舐め・クンニ・正常位

※注意※
本作はキャラクターに対する「凌●/快楽堕ち」または「完全女性優位/完全女性攻め」というジャンルではありません。
あくまで男女の純愛物語において、こういった要素があり
普段「男性受け」を聞かない方向けのライトな物を前提に制作しております。
ストーリーにおいて、ヒロインがキャラを受け入れる為に必要な【男性受けトラック】とお考え下さい。

<スタッフ>

シナリオ・制作:MONOKUROSKY / @monokurono_sora

声優:秋月勇人様 / @akitsuki_yuto

絵 :よそ子様 / @yosoko12

<ファイル説明>
・本編データ(WAV/MP3/SE差分)
・ご挨拶テキスト
・ジャケット2枚
・本編台本PDFデータ

【トラックリスト】
<トラックリスト> ※アダルトパート

■トラック1 7:40■
両親の結婚記念日のお祝いの為、花屋ギフトにやってきたヒロイン。
店の前に並ぶ花に悩んでいた所、接客に来たのは、店員の小田桐はじめだった。

「あ、驚かせてしまって、申し訳ありません。
僕は小田桐、この花屋の店員をしています。」

■トラック2 13:28■
無事にお祝いが終わり、小田桐にお礼を言う為に再びギフトにやってきたヒロイン。
小田桐もまた、ヒロインの姿を見かけて嬉しそうにする。
そして、小田桐は勇気をもってあなたに電話番号を渡すのだった。

「僕の事を信じて下さい。
好きになってほしい、までじゃなくていいんです。
ただ、貴女をちゃんと貴女だと認識した上で、
僕が惹かれているのだという事を、どうか信じてほしい。
…だめ、でしょうか」

■トラック3 18:29■
すっかり仲良くなったヒロインと小田桐。
小田桐の提案に乗り、ヒロインは彼と共に公園デートにやってきた。
穏やかなひと時を過ごす二人だったが、あるハプニングに遭い、
ヒロインは小田切から距離を取ろうとしてしまう。
しかし、小田桐は一途にヒロインへの気持ちを伝えるのだった。

「貴女が好きです。
僕はこんな感じで、頼りになるとは言い切れないけれど、
それでも、これからは貴女を支えていくって約束します。
だから、僕とお付き合いをしてくれますか」

■トラック4 7:45■
恋人同士になった二人は、少し恥ずかしいながらも順調に愛をはぐくんでいた。
今日もまた、ヒロインはギフトに寄り、帰路を共にする。
いつかは一緒に朝を迎えたいと気恥ずかしそうに気持ちを言う小田桐。
だが、ヒロインは「亜人」である事で、どうしてもそれを選ぶことが出来ずにいた。
人と亜人が身体を重ねる行為は亜人にとってとても重要であり、
そして異種族性交はとても大変な行為だからだった…。

「やっぱり貴女は優しい人だね。
でも、そのせいで大切な貴女が居なくなるのは嫌だよ。
僕は貴女とずっと一緒に生きていたいんだから…」

※トラック5 14:08 小田桐×ヒロイン※
お互いの気持ちが通じ合い、番となるための異種族性交をする二人。
小田桐は抗体を得る為に、つたないながらもヒロインを愛撫する。

「貴女と一つになれるんだっていう喜びと、
これからも傍に居られるんだっていう、
嬉しさで一杯だからなんだと思う。
それくらい、僕は貴女に惹かれているんだね…ふふ」

<ディープキス/疑似耳舐め>

※トラック6 18:08 ヒロイン×小田桐※
小田桐の愛撫で、すっかり高まったヒロイン。
ついに小田桐が抗体を得る為の行為が始まる。
彼は大丈夫だと微笑みながら、ヒロインの触手を必死に受け止めるのだった。

「す、ごい…んあっ、ああっ、はあっ、はあっ、んあっ、
感覚は、変なのに…んっ、んくっ、ぞくぞくって、してる!
んっ、んあ、はあ、はあ、はあ、
これ、が…んっ、体液のお陰、なのかな?
あ、あっ、ああっ、んんっ、んああ!
はあっ、はあっ、ああ、ああ、んっ、んっ、くっ、
中で、んっ、中で、凄く、動いてる…!
んっ、ぅうっ、くうっ、んあっ、ああっ、はあっ、はあっ、
気持ち、いい…んっ、くっ、んんっ、
触手が、動く度に、んんっ、気持ちいいぞくぞくが、来てるっ!
んくっ、く、うあ、あ、あ、ああ、あっ!
何だこれ! んく、んああ、声、我慢できない!」

<触手舐め(フェラ演技)/触手攻め(アナル挿入)>

※トラック7 21:15小田桐×ヒロイン※
無事にヒロインの体液を受け、抗体を得た小田桐。
ついに番となる時がやってきた。
ヒロインは小田桐をゆっくりと受け止めるのだった。

「はあ、はあっ、はあ! あ、くっ、ううっ、くっ
ふ、ふふ、貴女も、声…出てるね?
んっ、んっ、可愛いよ、凄く! んっ、んっ、え?
さっきの、僕も、可愛い、かった? あ、はは…そ、そっか。
んっ、ん、恥ずかしいけど…で、も、それさえも、今は嬉しい!
はあっ、はあっ、あっ、んんっ! くっ、ああっ、はあっ、はあっ
気持ち、んっ、んっ、くっ、んはあ、はあっ、はあっ、
好き、だよ…んっ、貴女が、貴女が好き!」

<ディープキス/軽い手マン/クンニ/正常位>

■トラック8 2:14
共に朝を迎えた二人。
小鳥が囀る中で、ヒロインと小田桐はこれからも一緒にいようと愛を誓いあうのだった。
大団円のエピローグ。

「あ、おはよう。
ふふ、可愛い寝顔だったね」

総時間:約101分

なお、トラック時間は全て「SEあり」基準です。
※他配信元のDL記念の追加トラックあり

触手エロ漫画 DESIRE Vol.3 The Demise

シリーズ概要
↓R18部分含めボイスのみのサンプルは以下から↓

――これは終焉の物語。
己の咎と増悪を背負い、貴女は欲望の果てに堕ちていく―――

メリーバッド&バッドエンドで送る乙女系&百合複合シチュエーション
DESIRE VOL.3 The Demise<ザ・デマイズ>

ダークファンタジーの世界をどうぞお楽しみ下さい。

あらすじ
<第三弾:The Demise>

ここは魔法の世界。
世界の中心である「王都」に恨みを持つヒロインは
幼少期に契約を交わした女悪魔「ラヴェン」と共に
契約の下「魔女」を名乗って裏で数々の事件を起こしてきた。

だが、ある治癒士の女性の決死の活躍により、
ヒロイン達の居所が突き止められ、王都の精鋭達が彼女の捕縛に動き出す。
ヒロインはラヴェンと共に迎え撃ち、魔術師達の指揮を執っていた
隊長達の一人「イーグル」を捕らえる事に成功する。

彼女はその魔力を持って、捕らえたイーグルへ勝負を持ちかけるのだった…。

<DESIREシリーズについて>
3作シリーズ通して世界観が共通しているシリーズ作品です。
男性→ ヒロイン ←女性 という構図の乙女&百合シチュエーション。
ボイスドラマのような世界観の中のヒロインとなり、
「メリーバッド」または「バッドエンド」に向けた罪深い欲望と、
そしてキャラクター達による愛情の物語をお楽しみください。

※当シリーズのアダルトトラックは基本3P物になります。
ですが男性キャラと女性キャラの絡みはありません。
あくまで男性→ヒロイン←女性の構図での3Pとなります。

<注意>
1.少しですが過去シリーズ作品の内容やネタバレに触れるシーンがあります。
本作のみの視聴でも違和なく楽しんで頂ける内容となっておりますが、
より世界観を楽しみたい方は、先に過去作(The Doll/The Devil)に触れて頂く事を推奨します。
2.本作は非常に過激な男性受け表現(凌●)と、
女性キャラがふたなり化しヒロインに挿入する百合攻め表現があります。
また、男性←ヒロイン←女性による3P表現があり
男性声優様の受け喘ぎ演技と女性声優様の攻め喘ぎが同時に流れるシーンがございます。
必ずボイスのみのサンプル(特にR18部分)をお聴きの上
ご購入下さいますようお願い申し上げます。
3.ヒロイン返答SE有です。
4.魔法のある世界の為、そういったSEを多用しております。
また、爆発音等も使用しております為、音量配分にご注意下さい。

キャラクター紹介
<イーグル>
CV:太陽星輝

王都直属の魔術師、その中でも術師達を束ねる師隊長のひとり。
冷静沈着で部下想いであり、何より誇り高い性格。

<ラヴェン>
CV:コトザ

幼少期、ヒロインと契約を交わした女悪魔。
可愛らしい顔立ちだが、中身は悪魔らしく残虐で享楽的。

<ヒロイン>
王都が長年追い続けてきた犯罪者「魔女」その人。
無気力で淡々としている。
ある過去から、王都の事を深く憎んでいる。

トラックリスト ※アダルトトラック
◆トラック1 2:55◆
自分を捕らえに来た王都の魔術師達を返り討ちにしたヒロイン。
隠れ家の奥で捕えているイーグルに、ヒロインはラヴェンと共に提案する。

「勝負をしよう。
これから私は、お前の精神力を試す。
私の行いに耐えることができれば、大人しく捕まってやる」と。

部下を人質に取ったヒロインの予想通り、
イーグルはその勝負に乗ってくるのだった。

※トラック2 13:18※
ヒロインは悪魔の世界の生き物、おぞましい触手を持つ魔物を呼び出した。
拘束魔術で動けないイーグルを凌●する為に。

「貴様達の痴情に身体は屈したとしても、
俺はまだ、心までは折れていない。
俺は、貴様を捉え、部下を開放し、
貴様達が犯してきた事件を終わらせねばならんのだからな!」

<プレイ内容:イーグルへの触手攻め/イラマチオ・女性攻めによる手コキ・フェラ・愛撫>

※トラック3 16:44※
魔物の激しい凌●に喘ぎながらも、部下の為に耐えるイーグル。
ただ喘ぎ叫ぶ彼の姿に飽きたラヴェンは、甘くヒロインにお願いする。
―もっといい声が聴きたいわ、と―

「その子が止めないのは、まだ満足していないせいだもの。
終わらせて欲しいなら、満足するまで相手してあげて頂戴」

<プレイ内容:イーグルへの触手責め/イラマチオ・アナル挿入/
ラヴェンによるヒロインへの愛撫・キス>

※トラック4 41:36※
イーグルへのレ●プを続けて数日。
未だ心折れず王都への忠誠を誓うイーグルに、ヒロインの苛々はどんどん増していく。
―そこまでの価値が王都にあるとでも?―
ヒロインの王都への憎しみに疑問を抱くイーグル。
そんな彼に、ラヴェンが大きく笑いながら語り掛けるのだった。

王都が犯した罪、そして、ヒロインの悲しい過去を。
―20年前に起きた、あの事件の真実を―

<プレイ内容:トラック前半→ヒロインによる騎乗位・中だし・顔面騎乗
ラヴェンによる愛撫・キス
トラック後半→ヒロインからの騎乗位→逆転イーグルからの正常位・中だし>

※トラック5 36:24※
悪魔の抱擁は終わらない。
なぜなら、彼女は本気で魔女を愛しているから。
愛情深い悪意に囚われた二人はもう、逃れる事はできない…。

イーグル
「あ、ああ、あはあ! はあ! うっ、くうっ!
く、ああ! 激し、い! んっぐ、くうう!
く、ぁあ! んっ、頼むっ…少し、おさえ、て、くれ!
あ、はあ! はあ! 激しくて…俺は、あ、ああ! あ、ああ、あはあ! はあ! ああっ!」

ラヴェン
「ん、はあ、あはは! 魔女様?
貴女のおまんこ、すっごくくちゅくちゅよ!
イーグルちゃんを抱きながら、貴女も沢山感じてるのね?
うふふ…ああ、気持ちいい!
ね、このまま3人で高みまで上り詰めましょ?
ほ、ら! ほら!」

<プレイ内容:ヒロインふたなり化→イーグルへのイラマチオ・アナル挿入・連続絶頂。
ラヴェンふたなり化によるバック挿入/3P(イーグル←ヒロイン←ラヴェン)>

※トラック6 5:05※
これは終焉<DEMISE>。
魔女はこれからも悪魔の寵愛の下、愛する者と快楽の籠の中で生きていく。

<プレイ内容:ヒロインふたなり化によるイーグルへのアナル挿入・連続絶頂
ラヴェンによる愛撫>

<総時間:約116分(SE含み)>