CATEGORY えちえちの湯

触手エロ漫画 婚約していた姫騎士が極悪教皇に寝取られ鬼畜調教される音声

■あらすじ:
あなたは勇者として王より任務を受けた。冒険の中でパートナーである騎士と結婚を約束し婚約者となる。

しかし婚姻の儀を行う前に、あなたは死刑を言い渡される。それは禁止された●物を不当に流通させている、という言われなきもの。全てはでっち上げだが地下牢に拘束される。

この冤罪は、実は「教皇」が作り上げたもの。あなたの婚約者は、王国で一番権力を持つ「教皇」に目をつけられていたのだ。国王も神の代行者である教皇により選定される形となっており、その権力は強い。

今までもあの手この手で、気に入った女を娶ってきた教皇。面会のたびにどんな目にあったかを報告されるあなた。初めは抵抗していた女騎士も、次第に快楽の海に呑まれていく。

■コンセプト:
中世ならではの小道具/シチュエーションで、新感覚の性癖を開拓する

?具体的なプレイ例:
・三角木馬責め
・媚薬ポーション責め
・触手型の魔物に全身を愛撫される
・ヌルヌルのオイルでマッサージされる(媚薬のお香が炊いてあり、変な気分に)
・淫紋を刻まれ、性の虜に
・牢屋に入った自分の目の前で教皇に犯●れる
・教皇の精子をうまそうに啜る
・耳元で寝取られ報告しながらオナニー
・教皇の子を妊娠する

などなど…

■キャラ設定

?ヒロインの設定
・性格:強気で曲がったことが許せない。騎士道精神を大切にしている。
・性体験:処女であり、興味がないわけではないが、こういった事柄に興味を持つのは恥ずかしいと考えている。
・一人称:私(わたし)
・スタイル:長身でスレンダーかつ巨乳
・技術:巨大な長剣を使い、強固な敵でも切り裂くことができる。
聖なる加護により、見た目にそぐわない怪力を可能としている。
・役職:聖騎士団 騎士団長

?あなた(聴き手)の設定
・ヒロインの恋人
・技術:長剣と盾を用いたオーソドクスな剣術を使う。魔法は使えないが魔道具により補助的な効果を得ている。
・役職:聖騎士団 役職なし

?教皇の設定
・長年、王国を牛耳っており、実質的な影の支配者となっている。ありとあらゆる美女を性奴●として愛でることが趣味。手練手管を用いて、好みの女を籠絡してきた。ヒロインについてはガードが固く、特に恋人のあなたの目が邪魔に感じていた。そこで、あなたを冤罪で排除した上でゆっくりとヒロインを堕とすという恐ろしい戦略を立てる。
・技術:禁術、闇術、光魔法、召喚術を使いこなす。信仰の高さ、魔導具による補助により、もはや人間とは言えないほどの魔力を得ている。彼はこの魔力を、他者を拘束・支配・行動を掌握・洗脳・魔族に堕とす・即死させる・魔物を呼び出す…などの、おぞましい用途に用いる。
・役職:聖教団 教皇